LINE Fukuokaでは年に1度、開発組織全体でハッカソンを開催しています。 先日、2度目のハッカソンを開発と発表それぞれに2日間を用意して実施、16のアイデアが形になりました。 そのうちの1つ、ドローンを使用した「Sharing Smile Drone」のご紹介を通じて、ハッカソンの様子をお届けします。

In this interview, we hear from department head Mr. Atsushi Wada about the kind of initiatives LINE Fukuoka’s Development Department has pursued over the past several years since its start in 2013, and the current state of the Development Department.

LINE Fukuokaがスタートした2013年から、この数年の間に開発室でどのような取り組みを行ってきたのか、そして、開発室の今を室長の和田充史に聞きました。

記念すべき20回目を迎えた「LINE Developer Meetup in Fukuoka」 今回は、Unixの歴史を書いた「Unix考古学 Truth of the Legend 」の著者 藤田 昭人氏をゲストにお招きして「情報セキュリティの考古学」についてご講演いただきました。

LINEは、12月1日(金)に福岡市が政令指定都市で初めて実施する「緊急速報メールを活用したミサイル対応訓練」の周知徹底を目的に、LINE Beaconで技術協力を行います。市内2エリア(詳細:下記参照)では、市民だけでなく福岡市外からの就学・就労者約25万人*、滞在中の観光客も

LINE Fukuoka株式会社は4周年を迎えました。2013年の設立以降、LINE株式会社と連携しながら、「LINE」のさらなる成長に向け速いスピードで事業展開できるよう、業務を行っています。さらに、「ユーザーとの接点」や「距離の近さ」などの福岡ならではの特長を活かして、ユーザ

『OFFICIAL COMMUNICATION PARTNER』として、ランナーやその家族・友人から近隣住民、さらに次回エントリを検討しそうな潜在ランナーまで、全ての関係者を対象にしたLINEならではの取り組みをオンライン・オフライン織り交ぜ展開しました。その内容をご紹介いたします。

ついに11月12日(日)開催の日を迎える『福岡マラソン 2017』。「OFFICIAL COMMUNICATION PARTNER」として参加しているLINEは、“福岡マラソンLINE@”を通じたコミュニケーションサポートのほか、本大会を通じて広域に福岡市および糸島市の魅力を伝える取り組みをおこなってい

「福岡市LINE公式アカウント」は、防災やごみ出し、子育てなどの生活に密着した市政情報の中から、市民の方が必要に応じて選択した情報をLINEを通じてタイムリーに届けられることから、多くの方にご利用いただき、本日で実証実験期間を終了し、正式に継続することが決定しました。

スマホで簡単にLINEスタンプを作ることができる「LINE Creators Studio」 「LINE Creators Studio」に携わるエンジニアがスピーカーとなった「LINE Developer Meetup in Fukuoka #18」の様子を発表スライドと合わせてお伝えします。